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2002年プレイバック
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| ■3月、4月 |
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1−1の同点から代打新井選手が逆転タイムリーヒット |
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ヒーローインタビューは新井選手 |
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地元開幕戦での勝利に盛り上がるスタンド |
ハッピースライリーが新登場! |
![]() 3/31 C 7-6 YB 2連勝 打線爆発で地元連勝! |
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マジで「今年はいける!」と思った |
![]() 4/2 S 6-1 C 負け 新井選手エラーが引き金となり逆転負け |
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4/3 S 3-4 C 勝ち 野村選手の代打逆転ホームランで延長戦を制した |
| 4/6 ロペス事件が勃発 ロペス選手が2軍落ち |
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4/7 C 8-6 D 勝ち 新井選手のプロ入り初の満塁ホームランなどで乱打戦を制した |
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末永選手が代走で初の1軍出場を果たした |
4/18 C 7-5 G 勝ち 横山投手が好投! |
4/19 YB 1-1 C 引き分け 岡上選手の好走塁で引き分けに持ち込んだ |
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| 13勝9敗1分で首位阪神に1.5ゲーム差 これから! だったのだが... |
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4/29 ● |
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4/30 ●● |
| ■5月 |
5/1 ●●● |
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5/3 ●●●● |
5/5 ●●●●● |
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| 5連敗で借金生活に突入・・・ | |
5/12 S 1-2 C 勝ち 長谷川投手がプロ入り初完封勝利 |
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5/25 C 4-3 G 連勝! 前日の黒田投手の復活劇で勢いがつき、新井選手逆転タイムリーヒットで讀賣に連勝! |
5/26 C 3-6 G 讀賣3タテと貯金1と行きたかったが、中4日で登板の長谷川投手のピリッとせず |
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| ■6月 |
6/1 G 2-7 C 勝ち 7回表に集中打で逆転 |
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今季東京ドーム初勝利 |
6/2 G 6-7 C 讀賣に連勝! 新井選手の逆転3ランで讀賣に連勝! |
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6/8 T 3-9 C 勝ち 甲子園 初のチャンステーマで打線に火がつき、8回表一挙6点を挙げた |
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苦手阪神に連勝! 約1ヶ月ぶりの貯金1 |
6/15 C 2-3 D 負け 拙攻の連続で4連敗 |
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6/16 C 2-6 D 試合前の守備練習中に前田選手が左足首を負傷 今シーズン絶望で引退か?とまで心配した。 |
ついに5連敗 |
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横松投手がプロ入り1軍初登板 |
| 6/19 C 4-2 T 兵動選手の逆転タイムリーで連敗ストップ! しかし、山本監督は試合後、殊勲の兵動選手に対して ※試合には行って無いので写真なし |
6/27 D 2-3 C 勝ち この後、中日戦を3タテし、 5割に復帰 |
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前田選手が1軍に合流 ケガは思ったより軽症だったので安心した。 |
| ■7月 |
7/5 C 6-5 S 勝ち 逆転勝利で5連勝! 貯金を2とし、3位に浮上 |
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7/6 C 3-17 S 鶴田投手の大量失点で連勝ストップ シーズン前、かなり期待されていた鶴田投手だったが、今年は全く駄目だった。 |
7/7 C 4-1 S 長谷川投手がプロ入り初無四球勝利 |
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7/9 C 7-4 G 勝ち ホームラン攻勢で讀賣を圧倒! |
試合前に雨が降ったため、グランド整備をするために、試合開始を午後7時にずらした。 |
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| 7/18 T 1-6 C
今期初登板の河内投手の好投で |
7/24 D 1-0 C 負け ※観戦日記は7/23分です 引き分けを挟んで4連敗。ついに借金生活に突入し、首位讀賣と10ゲーム差開いた |
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| ■8月 |
8/1 S 6-6 C 引き分け 「なぞの山本采配」が炸裂 好投の鶴田投手を交代させ、試合の流れを変えてしまい、楽勝の試合が引き分けに終わった。 膨らみかけた逆転優勝の目が萎んでいった。。。 |
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延長に入り強い雨が降ったが、レフトスタンドの応援は熱かった! |
元スライリーのデビン通訳が退団 |
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8/2 C 2-2 G 連夜の引き分け 金本選手が大ブレーキ |
この日の木村拓也選手は守備と打撃で輝いていた! |
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8/3 C 7-9 G 負け 長谷川投手が7失点 |
前田選手が孤軍奮闘するも、失点が多すぎた |
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| またしても借金生活へ。讀賣とのゲーム差が12と広がった。 その後、8/7を最後に、借金生活から抜け出ることは無かった。 |
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8/10 G 7-3 C 負け負け負け 東京ドームで3タテを食らった |
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覇気が無いベンチ |
| 8/15まで8連敗で借金7。 | |
8/16 YB 3-6 C ようやく連敗脱出! |
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8/25 C 3-9 S どうしても市民球場で勝てなかった 8月の市民球場では、9連敗を含む、2勝11敗1分けと散々だった |
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| ■9月 |
9/3 C 2-10 T 負け 栗原選手が1軍の試合で市民球場に初登場 |
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9/7 G 3-4 C 黒田投手が松井選手との対決を征し、讀賣に勝利! |
9/8 G 1-2 C 延長11回、代打浅井選手が逆転タイムリーを放ち、東京ドーム最終戦を連勝で飾った |
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ジャイパン友寄がジャイパン井野に諭されて判定を修正 |
9/14 C 6-5 D 木村一喜捕手が逆転2ランで連勝! |
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9/23 C 1-5 YB 澤崎投手が2年ぶりに1軍マウンドへ 1回を無失点で抑えた |
9/24 C 4-3 G 苫米地投手がロングリリーフで好投 このころから頭角を表してきた |
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9/28 C 2-7 S 澤崎投手がついに市民球場で投げた |
市民球場が禁煙になった |
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9/29 C 5-1 S 佐々岡投手と町田選手のベテランコンビの活躍で快勝 |
| ■10月 |
10/9 YB 5-2 C 横浜スタジアム最終戦ということで、両チーム合同で二次会を行った 今までの二次会の中で一番の盛り上がりだった |
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10/14 C 5-4 YB 山内投手の引退試合 全てストレートで空振り三振を奪った |
10/16 S 3-1 C 今シーズンは浅井選手のところで左投手が出ると代打を出すことが多かった |
10/17 S 1-2 C 池山選手の引退試合 |
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カープファンへのお別れとばかりに、スタンドにボールを投げ込んだ |
| ■11月 来年に向かって |
東出選手がショートからセカンドへコンバートされた |
新井選手もファーストへ |
その他の選手もスタメンや1軍を目指して猛特訓を行った |
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内田氏が打撃コーチに就任 |
前田選手も秋季キャンプに参加 |
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2003年は、どんな戦いを見せてくれるのでしょうか? |
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| ■2002年に達成された記録 |
| 150号本塁打 |
緒方選手
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| 1500奪三振 | 佐々岡投手 |
最終更新日 :
2002年12月31日 12:46
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