コイバット
〜球場でカープを応援しよう!〜
トップページ 球場情報 応援情報 観戦日記 選手写真 カレンダー
観戦日記 2002年8月3日 広島−讀賣(広島市民球場)
 

「8月の讀賣戦」 = 秋の季語?

負けてはいけない試合に、長谷川投手が大量失点し、金本選手とロペス選手が大ブレーキ、前田選手が一人気をはくも、負けてしまいました。
まだ自力優勝は残されていますが、事実上「終戦 」です。
毎年、この時期の讀賣戦に、暑さに弱いはずの讀賣に叩かれて、沈んで行きますよね。8月の讀賣戦が終了すると広島東洋カープには空き風が吹き始めますので、まさに「8月の讀賣戦」は秋の季語といえますね。

昨年、最後まで3位争いをしていたため、若手を使えず、今年伸びた若手は「河内投手」と「木村一喜捕手」だけで、内外野手にいたっては誰もいません(1軍で使ってくれないのもあるけど)。ここは来年のためにも、1軍ベンチや2軍でくすぶっている選手を積極的に使っていってもいいのではないでしょうか?
でも、頑張り過ぎて、順位が上がると山本監督が続投か。。。悩ましいなあ (T_T)


孤軍奮闘も空しく。。。

1
2
3
4
5
6
7
8
9
讀賣
2
1
0
4
2
0
0
0
0
9
広島
1
0
0
2
0
1
2
0
1
7
■試合前
岡上選手が東出選手にセクハラ攻撃 (^^;
昨日の試合で悔し涙を流した東出選手に笑顔が。。。

岡上流、スキンシップ !?
■1回表 広島 0−0 讀賣
広島先発は長谷川投手
ヒットと盗塁などで2アウト3塁のピンチ
ワイルドピッチで先制点を許した

広島 0−1 讀賣

その直後、松井選手にホームランを浴びた

広島 0−2 讀賣

ひげ剃ったら、駄目になっちゃったね〜
■1回裏 広島 0−2 讀賣
チケット売り切れの超満員
しかし、満員の試合で勝てないだけに心配だった。。。
讀賣先発は上原投手
緒方選手と木村拓也選手が連続ヒット!
ノーアウト 1、2塁

ディアス選手がセイフティー気味の送りバント

1アウト 2、3塁

金本選手は三振。。。昨日からどうも調子が悪い

2アウト 2、3塁

前田選手の強烈な1塁ゴロがエラーを誘い、3塁ランナーがホームイン

広島 1−2 讀賣

■2回表 広島 1−2 讀賣
江藤にソロホームランを浴びた

昨日のTVでたっちゃんは、「長谷川投手は2点しか取られない」言ってたのに。。。
たっちゃんのうそつき〜

広島 1−3 讀賣

■4回表 広島 1−3 讀賣
3回は抑えたが、4回は打ち込まれ、4失点

広島 1−7 讀賣

■4回裏 広島 1−7 讀賣
前田選手がソロホームランを放った!

広島 2−7 讀賣

この直後、カメラが壊れてしまいました (T_T)
急遽、もう1台のカメラに交換しました。

  新井選手のタイムリーヒットでもう1点追加

広島 3−7 讀賣

5回表 広島 3−7 讀賣
広池投手が2失点
さっきの回にせっかく2点取ったのに。。。

広島 3−9 讀賣

■7回裏 広島 4−9 讀賣
前田選手がタイムリー2塁打を放った

広島 6−9 讀賣

  2アウト 2、3塁

ここであと2点取れば、ひょっとするかもしれなかったが、浅井選手に代打ロペス選手が凡フライ

なんで浅井選手の代打がロペス選手なの? > 浩二

前田コール
まさに孤軍奮闘
■8回裏 広島 6−9 讀賣
新井選手がライトオーバーの3塁打
このとき高橋選手が足首を怪我した
1アウト 3塁

東出選手が内野安打!! セーフ!

後藤選手「うぇ!?」

さすが!リアクション王
、いい表情してるね〜
1アウト 1、3塁

緒方選手は三振
緒方選手は、ハーフスイングの三振が多いですね

2アウト 1、3塁

木村拓也選手も三振
どうみても全然振ってないんだけど。。。
コースなの?

■9回裏 広島 6−9 讀賣
簡単に2アウトをとられた後、前田選手が今日、2本目のホームランを放った!

広島 7−9 讀賣

代打野村選手が凡退し、試合終了
またメガホン投げる〜

メガホン投げるやつは、球場に来るなって!
■おまけ
特等席?
■ジャイパン
1塁線のきわどい当たりをフェアと判定
びっくりする浅井選手
さすがジャイパン。NHKが中継していても、あからさまにG寄り判定するのね〜。NHKのメジャー中継見ている人が、この中継を見ていたら余計に引いちゃうよ。というか、自分の子供に聞かれないの?
■夜食
サンクスで8月5日まで発売されるカープ弁当

味はどうだったって?すみません。あまりにも疲れていたので食べていません。

最終更新日 :  2002年08月05日 22:07
トップページ 球場情報 応援情報 観戦日記 選手写真 カレンダー  
ご意見、ご感想、情報などがありましたら、掲示板へお知らせください。
当サイトのリンクについては、リンク規則をご覧ください。
Copyright (c)Takashi Tahara.